【クッキングクレイズ】リオをクリアした感想

シュラスコとタピオカのお店

1~40まで。

タピオカはいいとしてシュラスコがちょっと苦手だった。

1度に焼けるのが4本までっていうのがね~。
皿も3枚ずつあるんだから、肉3本・野菜3本で一気に6本焼けるんだったらよかったのになあ。

個人的に、調理できる数とそれを置く皿の枚数が違うと混乱しちゃうんだよね。

ボーナスレベルはシュラスコよりもタピオカのほうが注文が多い。多いというかもうほとんどタピオカだよね。でもそのおかげで私の場合はこのボーナスレベルがクリアできたんじゃないかなっていうところはある。

逆にシュラスコもタピオカも半々くらいの量で注文がきてたら、あっちいったりこっちいったりでパニックになってたかもしれない。

タピオカに集中しすぎて肉焼いてるのを忘れて焦がしちゃうっていうミスはよくやった。

リオに来たばかりの頃はピザに続いて変わったのきたな思ってたけど、アップグレード全部しちゃえばボーナスレベルもクリアできるし、ピザより楽だったなーと思う。

アカラジェとフェジョアーダのお店

41~80まで。

アカラジェとフェジョアーダ。
無知なものでどんな料理かさっぱりわかりません。すみません。

アカラジェはクッキングクレイズの画面左側のハンバーガーみたいになってる料理。フェジョアーダは右側の豆やご飯が乗っているお皿のほう。

ちょこっと検索してみたら、「アカラジェ」というのは豆を練って丸めた生地を揚げたものらしい。揚げパンみたいな?

「フェジョアーダ」は、豆と豚肉や牛肉、ソーセージなどを煮込んだ料理だそうだ。
ほーなるほど、ゲームには確かに黒い豆があったけどこれのことなんだね。

ゲームの話に戻ると、このフェジョアーダのほうがちょっと厄介だった。
その原因は米だよね、米。

すべての皿に豆は必要だけど、米は欲しい人と欲しくない人がいる。でも、米は他のトッピングみたいにタップしたら無限に出てくるわけじゃなくて、調理しないといけないっていうのがね。

それを作り置きできる場所もないから、注文を見てその都度調理するはめになった。

調理したものやトッピングをどの皿に乗せるかを選べたらいいんだけど、そうではなくてタップすると手前から順番に乗っていく仕組みになっているから、「手前の皿には乗せずに真ん中の皿に乗せる」みたいなことができないのが痛いよね。

そういう点では「クッキングフィーバー」のようにドラッグして移動させるほうが自分の思い通りにできるなあと思う。

バカリャウとヴァタパのお店

81~120まで。

バカリャウは画面左側にある丸い料理で、ヴァタパは右側のスープみたいなやつ。

「バカリャウ」っていうのはタラの塩漬けを干物にしたものらしい。食材の絵を見るとなるほど魚がいるね。クッキングクレイズではこれをコロッケにしているのかな?たぶん。

「ヴァタパ」はココナッツミルク仕立てのカレーのようなものらしい。ほーおいしそう。

このお店は特にそこまで難しくはなかったかな?

しいて言えばヴァタパのエビと唐辛子が赤っぽくて似ているのでややこしかったかなーってくらい。

リオの3店舗を比べると、私が一番難しかったのは2番目のお店だった。
やっぱり注文を聞いてからその都度調理するっていうのはどうしてももたついてしまうから苦手・・・。

あれ、注文を聞いてから調理??それって現実には出来立てを出してくれるいいお店じゃない?(笑)

さっさと作って皿に盛っておいたら冷めちゃうよね。でもクッキングクレイズのお客さんたちは素早い提供を喜んでくれるからいいのか(笑)

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